ブログを以下の2つに分けて公開することにしました。
前者は個人的にっき、
後者はまあ創作系です。
この夢のうんたらかんたらどうたらこうたらは、
最初閉鎖するつもりでしたが、
アクセス解析のログがうまく取れないため残すことにしました。(笑)
で夢のうんたらかんたらどうたらこうたらは、
内容を根本的に変えると思います。
そしてこういった創作も決して一人で作っているわけではなく、
みんなの応援と雰囲気によって作られていきます。
よろしくお願いします。
うんたらかんたらDead-Heat derupa
http://presidens.blog.shinobi.jp/
電脳 ぼうふら狗絵記
http://denowwla.blog82.fc2.com/
前者は個人的にっき、
後者はまあ創作系です。
この夢のうんたらかんたらどうたらこうたらは、
最初閉鎖するつもりでしたが、
アクセス解析のログがうまく取れないため残すことにしました。(笑)
で夢のうんたらかんたらどうたらこうたらは、
内容を根本的に変えると思います。
そしてこういった創作も決して一人で作っているわけではなく、
みんなの応援と雰囲気によって作られていきます。
よろしくお願いします。
うんたらかんたらDead-Heat derupa
http://presidens.blog.shinobi.jp/
電脳 ぼうふら狗絵記
http://denowwla.blog82.fc2.com/
「あ・あ〜あーーーーー」
バン!
ガシン!
グン!
ぐわーーーー!
俺の隠しコードネームは日暮し 以上。 今起こっている事は寝ている俺の前で目覚ましが鳴ってその反動で卓上カレンダーが前のりのめり込こんで吹っ飛んで倒れ爆風で前のシャーペンが飛んで山積みの紙が当たったシャーペンによって俺の頭の上に倒れた事だ
俺は頭をさすり目の前の電話機に手を掛ける
俺の仕事はプロの物書き TV局、出版社、インターネットなどでなんでもござれ 適当に書けば適当に俺の仕事を頼んだ依頼人が救われる
こっから俺の仕事が始まる たまに書き方が変かもしれないが気にするな
日時会話にまで気が回せないほど俺の仕事は展開は早い。
またこれは小説でもエッセイでも何でもない とにかくこれは俺の出来事を編集した文字だ
俺は電話の応対に出る。さて長くなったプロによる前書き こっから俺の話をスタートさせる。
「はい こちらいつもにこにこ繁栄TV局応援事務所」
「何がTVニコニコ繁栄応援局だ 俺はいつでもメディアの牢獄だ」
「そうか 俺は朝から仕事が出来る気分だ さっそく仕事をくれ。」
「TV局に来い。 内容はメッセンジャーにはなりたくないから誰が言うか 場所は緑ガラパゴス記念樹TV局」
これは隠しコードネーム 俺は何の事を指しているのか?よく分かる 大体隠しコードネームがよく違うが何の事を言ってるのか分からなかったり違うものを指したり同じ隠しコードネームが違うものを指していたりする事があるがこの先君らがこれを読む上でも俺でもそれでいい。 気にするな
「いくらだ」
俺はプロとして当たり前な事を聞く 金だ
「1億円だ 人の人生相談をして手に入れるんだぞ」
「こんな時間にか?今は朝の6時45分なんだぞ」
「関係ない 俺らの時間に元々朝が早いとか夜が遅いとかあるか」
「分かったこれでいい 朝の頭の運動代わりにやるか」
「何が朝の頭の運動代わりだよクソッ とにかくその緑ガラパコスTV局にちゃんとこい」
「やっていくか」
俺は部屋を出て車を緑ガラパゴス記念樹TV局へと走らせる。
「おはようございます。 おはようございます。 いやーー、 朝から早いですねー。」
TV局へ入った俺はさっき電話をかけた奴と電話をかけた奴に依頼をしたと思われる禿のデブの奴に出迎えられ禿のデブの奴が俺に挨拶をした。
「はじめまして私は大理石踏まず土踏みまくり芸能事務所の者です あっはっはっ 本名なんて言いたくはありません」
禿のデブの奴は恐ろしく自分のプライバシーを守る 隠しコードネームを使う奴はプロ業界にいりゃ大勢いる。
「今回の依頼はですねぇー。 うちの人気アイドルの暴走を止めて欲しいのですよーーー。 名前は戸口 経由と言いましてねーー 仕事を辞めるとも言い出してきてるんですよ ほら、本名はこれです」
続き〜
http://rappokirottohaihun.blog94.fc2.com/blog-entry-57.html
07年10月24日23時01分24秒
バン!
ガシン!
グン!
ぐわーーーー!
俺の隠しコードネームは日暮し 以上。 今起こっている事は寝ている俺の前で目覚ましが鳴ってその反動で卓上カレンダーが前のりのめり込こんで吹っ飛んで倒れ爆風で前のシャーペンが飛んで山積みの紙が当たったシャーペンによって俺の頭の上に倒れた事だ
俺は頭をさすり目の前の電話機に手を掛ける
俺の仕事はプロの物書き TV局、出版社、インターネットなどでなんでもござれ 適当に書けば適当に俺の仕事を頼んだ依頼人が救われる
こっから俺の仕事が始まる たまに書き方が変かもしれないが気にするな
日時会話にまで気が回せないほど俺の仕事は展開は早い。
またこれは小説でもエッセイでも何でもない とにかくこれは俺の出来事を編集した文字だ
俺は電話の応対に出る。さて長くなったプロによる前書き こっから俺の話をスタートさせる。
「はい こちらいつもにこにこ繁栄TV局応援事務所」
「何がTVニコニコ繁栄応援局だ 俺はいつでもメディアの牢獄だ」
「そうか 俺は朝から仕事が出来る気分だ さっそく仕事をくれ。」
「TV局に来い。 内容はメッセンジャーにはなりたくないから誰が言うか 場所は緑ガラパゴス記念樹TV局」
これは隠しコードネーム 俺は何の事を指しているのか?よく分かる 大体隠しコードネームがよく違うが何の事を言ってるのか分からなかったり違うものを指したり同じ隠しコードネームが違うものを指していたりする事があるがこの先君らがこれを読む上でも俺でもそれでいい。 気にするな
「いくらだ」
俺はプロとして当たり前な事を聞く 金だ
「1億円だ 人の人生相談をして手に入れるんだぞ」
「こんな時間にか?今は朝の6時45分なんだぞ」
「関係ない 俺らの時間に元々朝が早いとか夜が遅いとかあるか」
「分かったこれでいい 朝の頭の運動代わりにやるか」
「何が朝の頭の運動代わりだよクソッ とにかくその緑ガラパコスTV局にちゃんとこい」
「やっていくか」
俺は部屋を出て車を緑ガラパゴス記念樹TV局へと走らせる。
「おはようございます。 おはようございます。 いやーー、 朝から早いですねー。」
TV局へ入った俺はさっき電話をかけた奴と電話をかけた奴に依頼をしたと思われる禿のデブの奴に出迎えられ禿のデブの奴が俺に挨拶をした。
「はじめまして私は大理石踏まず土踏みまくり芸能事務所の者です あっはっはっ 本名なんて言いたくはありません」
禿のデブの奴は恐ろしく自分のプライバシーを守る 隠しコードネームを使う奴はプロ業界にいりゃ大勢いる。
「今回の依頼はですねぇー。 うちの人気アイドルの暴走を止めて欲しいのですよーーー。 名前は戸口 経由と言いましてねーー 仕事を辞めるとも言い出してきてるんですよ ほら、本名はこれです」
続き〜
http://rappokirottohaihun.blog94.fc2.com/blog-entry-57.html
07年10月24日23時01分24秒
俺の友達は反応が早過ぎる。 名前はこの際どうだっていい。
学校の給食時間俺は当番のそいつがシチューを入れ終わるのを待っていた。
そいつがシチューを一気に入れたため皿を持っていた指に少しシチューがかかりそうになった瞬間、
「あつっ!」
口で指をふーふーした。
口で指をふーふーしている時にシチューがそいつの指にかかった。
食事中酢豚のパイナップルを食べようとしている時だった。
「うわっ! このパイナップルすっぱいっ!」
ズルッ
確かにパイナップルはすっぱかった。 だがそいつはすっぱそうな顔をしてから口の中にパイナップルを入れた。
昼休み俺はそいつを呼び出した。
「なー、わざとしてねぇか?」
「全然」
真面目な顔をしてあっさりとそいつは言った。
近頃そいつの反応の差が大きくなっているような気がする。 ある日帰り道話をしている途中その日天気は晴れだった。
バッ
いきなりそいつは自分のバックを頭の上に掲げて早歩きになった。
「あーあ、傘持ってくれば良かった。」
ザー
いきなり天気雨が降り出した。
体育の時間バスケが始まる直前そいつは「うわっ4対0で負けちゃった。」とショックを受けた。 3日後の同じ時間その日サッカーをやり確かにそいつのチームは4対0で負け、別の日授業中いきなり「うわーーー めちゃくちゃ切られた」と言いながら自分の頭をさすり、1週間後学校で初めてそいつと会うとそいつの髪は短く切られていた。
ある日歩道を渡る時信号が赤だったが車やバスが走っていなかったためそいつは真っ先に走った。
「ああっ!?」
そいつは道路の中で倒れ込んで膝を抱えた。
「おいっ、大丈夫!?」
俺はそいつの所まで駆け寄った。 痛そうな顔をしていた。
病院に運ばれ何故か車やバイクに当たっていないのに足を骨折したらしく3ヶ月間の入院になった。
退院後俺達はいつも通り遊びいきなり倒れ込んだ横断歩道の場所にいた。
「おいっあぶないっ!!」
遠くから速い速度で車が来ているのにかかわらずそいつは信号を無視して飛び出した。
ガンッ!
車がそいつの足に当たった。 がそいつは倒れ込みもせずそのまま横断歩道をすたすたと渡っていった。
こうなったらもう何でもアリだ。 こいつと付き合って分かったことが一つだけあった。 反応の早過ぎる奴は反応の遅い奴と何も変わらん。
2007年08月24日23月32日57秒
学校の給食時間俺は当番のそいつがシチューを入れ終わるのを待っていた。
そいつがシチューを一気に入れたため皿を持っていた指に少しシチューがかかりそうになった瞬間、
「あつっ!」
口で指をふーふーした。
口で指をふーふーしている時にシチューがそいつの指にかかった。
食事中酢豚のパイナップルを食べようとしている時だった。
「うわっ! このパイナップルすっぱいっ!」
ズルッ
確かにパイナップルはすっぱかった。 だがそいつはすっぱそうな顔をしてから口の中にパイナップルを入れた。
昼休み俺はそいつを呼び出した。
「なー、わざとしてねぇか?」
「全然」
真面目な顔をしてあっさりとそいつは言った。
近頃そいつの反応の差が大きくなっているような気がする。 ある日帰り道話をしている途中その日天気は晴れだった。
バッ
いきなりそいつは自分のバックを頭の上に掲げて早歩きになった。
「あーあ、傘持ってくれば良かった。」
ザー
いきなり天気雨が降り出した。
体育の時間バスケが始まる直前そいつは「うわっ4対0で負けちゃった。」とショックを受けた。 3日後の同じ時間その日サッカーをやり確かにそいつのチームは4対0で負け、別の日授業中いきなり「うわーーー めちゃくちゃ切られた」と言いながら自分の頭をさすり、1週間後学校で初めてそいつと会うとそいつの髪は短く切られていた。
ある日歩道を渡る時信号が赤だったが車やバスが走っていなかったためそいつは真っ先に走った。
「ああっ!?」
そいつは道路の中で倒れ込んで膝を抱えた。
「おいっ、大丈夫!?」
俺はそいつの所まで駆け寄った。 痛そうな顔をしていた。
病院に運ばれ何故か車やバイクに当たっていないのに足を骨折したらしく3ヶ月間の入院になった。
退院後俺達はいつも通り遊びいきなり倒れ込んだ横断歩道の場所にいた。
「おいっあぶないっ!!」
遠くから速い速度で車が来ているのにかかわらずそいつは信号を無視して飛び出した。
ガンッ!
車がそいつの足に当たった。 がそいつは倒れ込みもせずそのまま横断歩道をすたすたと渡っていった。
こうなったらもう何でもアリだ。 こいつと付き合って分かったことが一つだけあった。 反応の早過ぎる奴は反応の遅い奴と何も変わらん。
2007年08月24日23月32日57秒
小説 1000文字未満読みきり
|
【2007-10-15(Mon) 20:22:10】
Trackback(-) | Comments(-)
Trackback(-) | Comments(-)
みなさんは、UFOやきそばの「フタをして、3分待つ」は何を計算に入れての3分だと思うだろうか?
今日のその日、わたしはUFOやきそば(敢えてこの表記でいく)を久しぶりに作った。
インスタントラーメンを作る際はいつも容器に書かれてある時間を守ってふたを開けるが、
ああいうお湯を入れた後具を載せるタイプの時は
私の場合このUFOやきそばのようにどうせお湯を捨てた後具を入れるなりソースをかき混ぜるなりなんなりで時間がかかるから
説明に書かれてある時間から1分を引いてお湯を切りに行くが
今回も2分たってからお湯を洗い場に捨てに行き立ち上る湯気と持っている容器の下に溜まる麺の重さにわくわくした。
そしてすんなりとソースをまんべんなくかけ、ふりかけをまぶすことが出来たら
ここで大体1分かかってるんじゃないのだろうか? いつも思うがUFOやきそばの「フタをして、3分待つ」はそれを頭に入れているのか?
食卓に戻り私はいざUFOやきそばのふたを取りに掛かるがその時ふたの裏に付いてると思われる油が指に付きぬるぬるした。
まあいいや 私はそう思いそのままUFOやきそばのソース袋を手に取り切ろうとした。
しかし切りづらい
思ったよりもぬるぬるしているのか? 全方向に穴が空いてるから切れやそうだと言う予想から反してそのどこからでも切りやすそうな袋がなかなか切られない。
ソース袋の「こちら側のどちらかでも切れます」と言う説明を見て(ほんとかよお?)と思いながら
その説明が指している方向(全方向がそうではないらしい)を沿ってもその反対側に沿っても別の方向でもなかなか切られない。
この切るのに苦労しているだけでいったいどれだけ時間が掛かっているのか!? 麺が伸びる
しかしはさみで切るにもそのはさみに油が付くので抵抗感がある。
私は周囲を見回してはさみの存在を気にしながらも何とか切れないか?と考える
口で切る なんかできん
爪きり 同じように油がつく
つまりどうしようにも油が付くことは確定で(今考えるとバカだ)
上にも下にも何度も切ろうとして無我夢中になった袋を見るとただ油が付いてるだけだった
私は諦めて台所に行きはさみで袋を切った
しかし戻ってからソースを麺に掛けるときに油がつかないよう気を付けすぎたか? 切り口が小さく
指にまた油が付く。 ついでにふりかけをその手で切ろうとしたらまた切りにくい
やっと麺にあり付いたとき私は時間を見た。 湯を捨てに行ったときから7分経ってる。
私は伸びていないUFOやきそばというのを知らない
このようにこの色々障害が多い日清のUFOやきそばの「3分」は何を入れての3分だろうか?
今日のその日、わたしはUFOやきそば(敢えてこの表記でいく)を久しぶりに作った。
インスタントラーメンを作る際はいつも容器に書かれてある時間を守ってふたを開けるが、
ああいうお湯を入れた後具を載せるタイプの時は
私の場合このUFOやきそばのようにどうせお湯を捨てた後具を入れるなりソースをかき混ぜるなりなんなりで時間がかかるから
説明に書かれてある時間から1分を引いてお湯を切りに行くが
今回も2分たってからお湯を洗い場に捨てに行き立ち上る湯気と持っている容器の下に溜まる麺の重さにわくわくした。
そしてすんなりとソースをまんべんなくかけ、ふりかけをまぶすことが出来たら
ここで大体1分かかってるんじゃないのだろうか? いつも思うがUFOやきそばの「フタをして、3分待つ」はそれを頭に入れているのか?
食卓に戻り私はいざUFOやきそばのふたを取りに掛かるがその時ふたの裏に付いてると思われる油が指に付きぬるぬるした。
まあいいや 私はそう思いそのままUFOやきそばのソース袋を手に取り切ろうとした。
しかし切りづらい
思ったよりもぬるぬるしているのか? 全方向に穴が空いてるから切れやそうだと言う予想から反してそのどこからでも切りやすそうな袋がなかなか切られない。
ソース袋の「こちら側のどちらかでも切れます」と言う説明を見て(ほんとかよお?)と思いながら
その説明が指している方向(全方向がそうではないらしい)を沿ってもその反対側に沿っても別の方向でもなかなか切られない。
この切るのに苦労しているだけでいったいどれだけ時間が掛かっているのか!? 麺が伸びる
しかしはさみで切るにもそのはさみに油が付くので抵抗感がある。
私は周囲を見回してはさみの存在を気にしながらも何とか切れないか?と考える
口で切る なんかできん
爪きり 同じように油がつく
つまりどうしようにも油が付くことは確定で(今考えるとバカだ)
上にも下にも何度も切ろうとして無我夢中になった袋を見るとただ油が付いてるだけだった
私は諦めて台所に行きはさみで袋を切った
しかし戻ってからソースを麺に掛けるときに油がつかないよう気を付けすぎたか? 切り口が小さく
指にまた油が付く。 ついでにふりかけをその手で切ろうとしたらまた切りにくい
やっと麺にあり付いたとき私は時間を見た。 湯を捨てに行ったときから7分経ってる。
私は伸びていないUFOやきそばというのを知らない
このようにこの色々障害が多い日清のUFOやきそばの「3分」は何を入れての3分だろうか?
コラム
|
【2007-09-28(Fri) 23:05:21】
Trackback(-) | Comments(-)
Trackback(-) | Comments(-)
※歌というたった数分で読めるものの中に、今の世界の日常を凝縮させて見ました〜。
モーデルの女はドロドロ♪ まーわりの女の子だってドロドロ♪ おーーもてに出ーさない♪ それが私のファッション♪
母さんがおなべーーになり♪ おうちーーを出て行ったーーー♪ 家出ーーーーをして♪ おんなーを作り♪ 連絡絶ーーーえーーーたーーーー♪
しょーせんは家ー族は たーーー人さ♪ 家ー族は空ーーーー気読めなーーーー厨房さ♪
07年09月22日22時11分10秒
モーデルの女はドロドロ♪ まーわりの女の子だってドロドロ♪ おーーもてに出ーさない♪ それが私のファッション♪
母さんがおなべーーになり♪ おうちーーを出て行ったーーー♪ 家出ーーーーをして♪ おんなーを作り♪ 連絡絶ーーーえーーーたーーーー♪
しょーせんは家ー族は たーーー人さ♪ 家ー族は空ーーーー気読めなーーーー厨房さ♪
07年09月22日22時11分10秒
今週の歌
|
【2007-09-25(Tue) 10:00:19】
Trackback(-) | Comments(-)
Trackback(-) | Comments(-)
と言うか
衛星放送でよく本編終了後に流れたドッグウィルのメイキングの方(以下メイキング・オブ・ドッグウィル)
映画本編のあらすじとしては、
「わけのある女性が村に迷い込んでそこの人達にかくまってもらうが
村人達と衝突が起き最後に
(ネタバレになるので炙り出し↓)
実はその女性はギャングの娘で仲間のギャング達を呼び出して村人達を皆殺しにする」
と言う話だがR−15指定の内容、スタジオに村の見取り図を書いてそこで役者達に演技させると中身自体も普通じゃない。
そのメイキング・オブ・ドッグウィルでは
撮影を一旦終えた出演者たちが自分たちの心情を徒労する小屋みたいなのが設けられているがそこで話す内容が暗いが小屋を飛び越えて撮影所自体も暗い。
監督も暗く仕事に向かう車の中で「この映画が本当に成功するかどうか分からない・・・・・。 今までやった事のない事をするから失敗するかもしれないし・・・・・。」
と呟き、
その「今までやった事のない事」に対し俳優は監督に「これアートなの?」
「普通の映画ならこのシーンでは本来私達は映ってないけど、
間取りで筒抜けになっているから私達ってこのシーンに関係なくても映ってるじゃない? どうすればいいの?」と質問攻めのやり取りをし、
ごねる若手の男性俳優に対し監督が、
「高い給料払ってるからちゃんとやってくれよ」と言うと
「どっかの俳優より安いだろ?(主人公演じるニコール・キッドマンの事を言っている)」と返す始末。
本編の撮影が進むとそのニコール・キッドマンも実際の方でも追い込まれ、
ある女優が彼女に対し「演技とは言え私達がだんだん彼女を追い詰めてるから可哀相だわ」と言い、(映画の演技なのでどうしても追い詰める事をしなくてはいけない)
あるR−15指定に引っ掛かる撮影のシーンではスタジオ自体が重い空気になり(楽しい中でシリアスな撮影をするから真剣に見守っていると言う空気ではない)そのシーンに対して彼女と監督が衝突し、
その撮影が終わると彼女が監督に抱きついて号泣するが、
(この映画じゃなくても今まで体当たりで撮影してきた人とは思えないとびっくりした)
その前監督が車の中で言った
「俺はピエロになって愛想をふりまいてる」
はどうやらそれも該当しているらしい。
また出演者の中の老婆いわく「監督は自分の心を開いてくれない」らしい。
最後本編の撮影が終わると二コール・キッドマンに対し「可哀相だわ」と言った俳優は小屋の中で「故郷でおばあちゃんと暮らしたいわ」と言い、
二コールは「娘たちの所に早く戻りたいわ」と映画のシーン並に暗い感情で言った。
まさかこのメイキング・オブ・ドッグウィル自体が本編で体力を大分消耗するはずだからやらせのはずはないし本編の前後にこのやらせを行ったとかまさかないだろう
単に編集でそう見えるだけと言う方は本編の撮影と連動それでどう編集してそう見えるのか具体的に教えて欲しい。
あくまで架空の映画よりも実際の方が狂っていた。
またこのドッグウィルは続編があるらしく主人公はこの映画と同じらしいが演じてる人は別の人との事
(ちなみに続編は見た事ない。 狂ったものを監督がどう2度目やったのかが?見ものになるのか?)
なんかその理由が分かりきった気になってしまうのが恐ろしい。
以上セリフは分かりやすさを重視するために脚色して(見直せる環境ないしもとの日本語訳のセリフ完璧に覚えてないしな・・・)
そのメイキング・オブ・ドッグウィルの空気を感じてくれただろうか? とにかく本当に暗い
物体
|
【2007-09-16(Sun) 18:40:13】
Trackback(-) | Comments(-)
Trackback(-) | Comments(-)
@エクアドル フリー写真
ここで使われている写真の元となったフリー素材のブログ。 エクアドルに行った時の写真が掲載されているが製作者自身の事やエクアドルについて主張をしていない所がまたいい。
↓2007年07月20日11時46分56秒
@Netvibes
フランス発のマップやflickr、ニュース記事まで搭載のWeb2.0総合カスタマイズサイト 重い。
@ブログ別!作成・カスタマイズ講座
googleで「ブログ 作成」と検索すれば約 839,000 件中、トップ
で出てくる実力の持ち主。
ここで使われている写真の元となったフリー素材のブログ。 エクアドルに行った時の写真が掲載されているが製作者自身の事やエクアドルについて主張をしていない所がまたいい。
↓2007年07月20日11時46分56秒
@Netvibes
フランス発のマップやflickr、ニュース記事まで搭載のWeb2.0総合カスタマイズサイト 重い。
@ブログ別!作成・カスタマイズ講座
googleで「ブログ 作成」と検索すれば約 839,000 件中、トップ
で出てくる実力の持ち主。
リンク集
|
【2007-09-15(Sat) 16:17:45】
Trackback(-) | Comments(-)
Trackback(-) | Comments(-)
※旧約聖書をインターネットに起こしたものだとは思わないでください。
なだらかな地平線が続くこの草原に、遠く遠くからいまにも身を朽ち果てそうな青年が一人歩いてきた。
青年は長年捜し求めていた。 この地を
太陽が一番高く、 大きく見えるこの草原に
エルエルイッサイム大陸は他の大陸と同じく救いを求める者が多い地だった。
日々誰かが苦しみ、日々誰かがなくこの地を青年は救いたいと思った。
「太陽は神の化身」
その伝説を信じ、青年は長く長く旅をしてきた。 もはや自分の持っている食料はもとより自分の知っている医学知識でさえももう自分自身の命を救うことはできない
だからこの身が尽きる前にせめてこの草原に行きたかった。 そして願いたかった
太陽が地平線の膝下まで降臨し、 怏々と輝き全ての地を救いこむような大きさでいる。
「美しい」
青年は久しぶりにこの感情を思い出した。 そして人生の中で一番泣いた。
身が朽ち果てる前に見れて良かった。
そして青年は膝ま付いた。 最期の言葉を、この太陽に投げかけようと

「おお太陽よ もし貴方が神でああせられるならこの地に降りて来てください。 貴方は美しい 貴方は美しいが私にはそれが仮の姿としか思えない。 もっと貴方は私たちと同じ場所まで降りてきて、 そしてより多くの人達をお救えになられるはずです。」
次の瞬間、割れたような音を響かせながら太陽はパリンパリンと割れ始めた。
青年には確かにそれが余計なものが削ぎ落とされ真の姿を表す光景だと見えた。
そして青年の望むように太陽から神がやって来た。

神々しい光の中、青年はそれを確認し、そして「ありがとう。」と言いながらやがて青年は死んでいった。
♪とおお〜く 地の果てまで〜〜〜〜 全ての者が〜〜〜〜〜 かみーの救いを見たーーーーー♪
2007年07月20日19時22分41秒
なだらかな地平線が続くこの草原に、遠く遠くからいまにも身を朽ち果てそうな青年が一人歩いてきた。
青年は長年捜し求めていた。 この地を
太陽が一番高く、 大きく見えるこの草原に
エルエルイッサイム大陸は他の大陸と同じく救いを求める者が多い地だった。
日々誰かが苦しみ、日々誰かがなくこの地を青年は救いたいと思った。
「太陽は神の化身」
その伝説を信じ、青年は長く長く旅をしてきた。 もはや自分の持っている食料はもとより自分の知っている医学知識でさえももう自分自身の命を救うことはできない
だからこの身が尽きる前にせめてこの草原に行きたかった。 そして願いたかった
太陽が地平線の膝下まで降臨し、 怏々と輝き全ての地を救いこむような大きさでいる。
「美しい」
青年は久しぶりにこの感情を思い出した。 そして人生の中で一番泣いた。
身が朽ち果てる前に見れて良かった。
そして青年は膝ま付いた。 最期の言葉を、この太陽に投げかけようと

「おお太陽よ もし貴方が神でああせられるならこの地に降りて来てください。 貴方は美しい 貴方は美しいが私にはそれが仮の姿としか思えない。 もっと貴方は私たちと同じ場所まで降りてきて、 そしてより多くの人達をお救えになられるはずです。」
次の瞬間、割れたような音を響かせながら太陽はパリンパリンと割れ始めた。
青年には確かにそれが余計なものが削ぎ落とされ真の姿を表す光景だと見えた。
そして青年の望むように太陽から神がやって来た。

神々しい光の中、青年はそれを確認し、そして「ありがとう。」と言いながらやがて青年は死んでいった。
♪とおお〜く 地の果てまで〜〜〜〜 全ての者が〜〜〜〜〜 かみーの救いを見たーーーーー♪
2007年07月20日19時22分41秒
未分類 インターネット聖書物語
|
【2007-09-05(Wed) 23:48:53】
Trackback(-) | Comments(-)
Trackback(-) | Comments(-)




